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番組ガイド:「対決ランサー牧場」
 
「対決ランサー牧場」Lancer は、1968年にCBSから放映され、日本では1968年にテレビ東京から放映された60分のアクション西部劇である。1870年代のカリフォルニア、大牧場主マードック・ランサーには二人の息子がいた。都会育ちで教養もあるプレイボーイのスコットとメキシコの革命運動に加わっていた野性派のジョニーは、マードックがかつてつきあっていた女たちに産ませた子で異母兄弟である。マードックは彼の手元から離れ行方不明となっていたふたりを探し出し、後継者として牧場に呼び寄せる。後を継ぐ気はなかった二人だが、牧場で暮らすうちに父の気持ちを理解し、亡くなった牧童頭の娘テレサと共に無法者に立ち向かい牧場を守っていく。

スコット役を「壮烈!第七騎兵隊」のウェイン・マウンダー、ジョニー役を映画『明日なき追撃』のジェームス・ステーシー、テレサ役を「鬼警部アイアンサイド」のエリザベス・バウアー、マードック役を「頭上の敵機」「バーボン・ストレート」のアンドリュー・ダガンが演じている。第2シーズンからジェリー役で「ローハイド」のポール・ブリネガーも加わった。
CAST:
スコット・ランサー(ウェイン・マウンダー):矢島正明
ジョニー・ランサー(ジェームス・ステーシー):青野武
テレサ・オブライアン(エリザベス・バウアー)
マードック・ランサー(アンドリュー・ダガン)
ジェリー・ホスキンス(ポール・ブリネガー)
| 番組ガイド:西部劇 | 10:26 | comments(0) | trackbacks(2) |
番組ガイド:「ローン・レンジャー」
   
「ローン・レンジャー」The Lone Ranger は、コミックから始まって1933年にラジオの連続放送劇で人気が出た。ロバート・リビングストン主演のシリアル(連続活劇)も制作された。クレイトン・ムーア主演の本シリーズは1949年から9シーズンにわたってABCで放映された人気番組で、日本では1958年にTBSから放映されている。白い帽子に黒いマスクのローン・レンジャーが、愛馬シルバーにまたがり、西部各地で起こる事件や陰謀に立ち向かっていく30分の勧善懲悪ウェスタンドラマである。相棒トントは正直で勇敢なインディアンの戦士で銃とナイフの名手である。トントの"キモサベ"という言葉が流行語となった。ローン・レンジャーは所有する鉱山で産出した銀を使った"銀の弾丸"を二挺拳銃に込め(あんたはコルチャックか)、荒野をひた走り、悪党を追いかける。ローン・レンジャーが"ハイヨー シルバー!"の掛け声とともに馬を走らせれば、テーマ曲♪ウィリアム・テル序曲が鳴り響く。クレイトン・ムーアによる劇場版とTVアニメ、ヒーロー回帰ブームに乗って制作された映画版、2003年制作のTVムービーがある。
CAST:
ローン・レンジャー(クレイトン・ムーア)
トント(ジェー・シルバーヒルズ)
| 番組ガイド:西部劇 | 10:03 | comments(4) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「ララミー牧場」
   
「ララミー牧場」Laramie は、1959年にNBCで放映され、日本では1960年にテレビ朝日系で放映された。1980年代のワイオミング州ララミーの街で、牧場を経営していた父親が殺され、借金もあったが牧場を残すための資金稼ぎとして駅馬車中継所を営むことになったシャーマン一家=兄のスリム・シャーマン(ジョン・スミス)と弟のアンディ・シャーマン(ロバート・クロフォード・Jr)、そして流れ者だが兄弟と妙に気があって牧場に居つくことになるジェパー(ロバート・フラー)が友情と正義を貫く60分ウェスタンドラマである。駅馬車中継所というのはいろいろな人物が行き来して、様々な事情を抱えてやってくる。(まるで「ディープスペースナイン」)事件が起きれば拳銃と投げ縄の名手ジェスの拳銃が火を吹き、負けじとスリムも銃を抜く。優等生タイプのスリムとひねくれ者タイプのジェスの対比が上手く描かれており友情に亀裂が入り、ジェスが出て行くエピソードもあった。番組ラストの淀川長治氏による西部こぼれ話コーナーの"サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ"は有名である。また、放送当時、若き松本零士氏は少年漫画誌に漫画版「ララミー牧場」を連載していた。(鑑定団に出したらきっとすごいことになる...かな)"草は青く山遠く〜"の日本語主題歌♪[ララミー牧場]はデュークエイセスが歌っていた。ロバート・フラーは映画『続・荒野の七人』などに出演し、1972年から始まった「Emergency!」では主人公の救急医(准医)=Dr.ブラケットを演じていた。
  
CAST:
ジェス・ハーパー(ロバート・フラー):久松保夫
スリム・シャーマン(ジョン・スミス):村瀬邦彦
アンディ・シャーマンロバート・クロフォード・Jr):渋沢詩子
ジョンジー(ホーギー・カーマイケル):八奈見乗児
posted by ランバルディ
| 番組ガイド:西部劇 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「二匹の流れ者」 
 
「二匹の流れ者」outcast は、1968年にABCで放映され、日本では1968年テレビ東京で放映された。南北戦争直後の1860年代、南部の旧家出身で元南軍将校と元奴隷の黒人復員兵の二人の賞金稼ぎが憎しみ合いながらも奇妙な友情に結ばれていく異色の60分ウェスタンドラマである。物語のベースに人種差別に対する皮肉が込められており、毎回登場する人種差別から出る二人の口喧嘩のシーンはテーマは重いが笑えるシーンでもあった。印象的なのはインディアンと差別の話をした時にインディアンから"わしらにとっては黒いのも白いのも同じだ"と云われるエピソード。
CAST:
アール・コーレイ(ドン・マレー):穂積隆信
(ジェマル・デビッドオーティス・ヤング)渡部猛
| 番組ガイド:西部劇 | 00:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「ハイシャパラル」 


「ハイシャパラル」The High Chaparral は、1967年から71年までNBCで放映され、日本では1968年にテレビ東京で放映された。1870年代のアリゾナ、新天地を求めてタクソンにやってきたキャノン一家は荒野を開拓して牧場を建設した。牧場主のジョン・キャノン、弟のバック・キャノン、息子のブルー・キャノン、ジョンの後妻ビクトリア、ビクトリアの弟マノレット・モントヤらキャノン一家が、アパッチ族やならず者の襲撃から牧場を守っていく本格派の60分ウェスタンドラマ。「ボナンザ」のプロデューサー=デビッド・ドルトートが「ボナンザ」を越えるウェスタンを目指して制作した作品でインディアンとの攻防など迫力あるアクションシーンが印象的である。リンダ・クリスタルは中南米映画で活躍してハリウッドに招かれた美人女優で当時は人気があった。ヘンリー・ダローはTVシリーズのゲスト出演が多く「追跡者」にレギュラー出演している。キャメロン・ミッシェルはで映画・演劇・TV界のベテラン俳優で多くの出演作がある。

CAST:
ジョン・キャノン(レイフ・エリクソン)
バック・キャノン(キャメロン・ミッチェル)
ブルー・キャノン(マーク・スレード)
マノレット・モントヤ(ヘンリー・ダロウ)
ビクトリア(リンダ・クリスタル)
| 番組ガイド:西部劇 | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「西部二人組」

「西部二人組」Alias Smith & Jones は1971年にABCから放映され、日本では1972年にNHKで放映された。映画『明日に向って撃て』のコメディ版といわれますが、設定と登場人物のユニークさではこちらの方が上を行っています。これは、かつて「マーベリック」をヒットさせたプロデューサーのロイ・ハギンズが「マーベリック」より楽しめる作品を作りたいという意欲の現れでした。第1話は本来90分あるのですが日本ではかなり編集して[恩赦嘆願始末]のサブタイトルで放映されました。「鬼警部アイアンサイド」「プロ・スパイ」なども同様で第1話は編集されています。時代は1800年代の末、西部に悪名高い無法者ハンニバル・ヘイズとキッド・カーリーの二人組がいました。金庫破りが得意でカードに目がないヘイズと死人の目を持つ早撃ち(あまりに素早く相手に銃を抜かせない)のキッドです。彼らは知事の出した特赦に応募しますが、知事からは"大物ゆえ―年間堅気でいれば特赦する確約"をもらいます。堅気の暮らしでも喰っていくにはお金が必要です。ちょっとヤバイけど堅気の仕事、マトモだけど危険な仕事を求めて西部を行く二人でした。しかし、足を洗ったことを知らない保安官や賞金稼ぎは追いかけてきます。そして、昔の仲間はこんな時に限っておいしい話を持ち込んできます。ハンニバル・ヘイズとキッド・カーリー"別名スミスとジョーンズ"が特赦のため涙ぐましい努力をする姿をユーモラスに描いた60分のウェスタンドラマです。

ハンニバル・ヘイズ役には「可愛い妻ジュリー」のピーター・デュエル、キッド・カーリー役には「ジェミニマン」のベン・マーフィーが扮しています。番組の人気が安定した頃に起きたピーター・デュエルの自殺によって番組の存続が危ぶましたが、ヘイズ役の最終選考でピーター・デュエルと争ったロジャー・デイビスがヘイズ役を演じることで継続されました。ロジャー・デイビスは「ギャラントメン」の後「Dark Shadows」に出演していました。当然違和感があるもののデイビスの演技は好感が持てるものでした。しかし、ABC側はヘイズのキャラクターの変更を求めスタジオ側と意見の衝突を招きました。これが最終的に番組終了の要因となったといわれています。

「西部二人組」はゲストの豪華さも有名で意識的に西部劇で活躍したスターが多く出演しています。「バージニアン」のジェームズ・ドルーリー,「ボナンザ」のパーネル・ロバーツ,「連邦保安官」のジョン・ラッセル,「西部の用心棒」のアール・ホリマン,「バークレー牧場」のピーター・ブレック,「壮烈!第七騎兵隊」のスリム・ピッケンズなどなど。さらにリチャード・アンダーソン,ウィリアム・ウィンダム,フェルナンド・ラマス,シーザー・ロメロ,パトリック・マクニーといった海外ドラマでもおなじみの面々。「警部マクロード」のJ・D・キャノンはバーナマン探偵社のハリー・ベラスコ役で4回出演しています。女優陣も「刑事トマ」のスーザン・ストラスバーグ,「警部マクロード」のダイアナ・マルドー,「ぼくらのナニー」のジュリエット・ミルズ,「署長マクミラン」のスーザン・セイント・ジェームズなどなど。吹き替え陣は青春スターで売り出した新克利氏のさわやかハンニバル・ヘイズと酒乱の気を全く感じさせない江守徹氏の若々しいキッド・カーリーの絶妙のコンビネーションでした。2代目ハンニバル・ヘイズの高山栄氏はずいぶんやりにくかったと思いますが、古いファンとしては「サンセット77」のクーキー以来、久々に聴いた海外ドラマでの高山氏の声がうれしかった。

CAST:
ハンニバル・ヘイズ(ピーター・デュエル):新克利 ←必殺仕置屋稼業
キッド・カーリー(ベン・マーフィー):江守徹
ハンニバル・ヘイズ(ロジャー・ディビス):高山栄 ←エイトマン
ナレーター:名古屋章 ←ロックフォードの事件メモ
| 番組ガイド:西部劇 | 17:37 | comments(4) | trackbacks(1) |
番組ガイド:「保安官ニコルス」 
  
ジェームズ・ガーナーが主演した「保安官ニコルス」Nichols は1971年にNBCで放映され、日本では1972年にテレビ朝日系で放映されている。ワーナーブラザースTVとガーナーのチェロキープロの共同制作によるコメディ調の西部劇ドラマである。1914年のアリゾナ、銃嫌いの元軍獣医ニコルスが故郷に帰ってみると町は悪党ケッチャム・ファミリーが牛耳っていました。ニコルスはケッチャム(ジョン・ペック)から家族の土地を返してもらう代価として保安官になることを承知します。ニコルスの目標はこの町でいかに裕福になるかでした。どうやってケッチャムの上前をはね、ファミリーを煙に巻くか?ニコルスの仲間は酒場の女給ルース(マーゴット・キダー)だけ、抜け目の無いミッチ(スチュワート・マーゴリン)は敵か味方か?ニコルスの知恵と度胸とケッチャム・ファミアリーとのせこい戦いが毎週展開します。この番組は新しい西部劇を目指しており、ニコルスが乗るのも馬ならぬオートバイてのがユニークです。番組のはオリジナルバイクですが、ハーレーダビッドソンの第1号車は1906年に誕生しているので時代考証的には合ってます。番組の雰囲気はガーナーの西部劇『夕日に立つ保安官』『地平線から来た男』の延長線上にあり、ニコルスのすっとぼけたキャラはガーナーの真骨頂です。視聴率的にやや苦戦した「保安官ニコルス」は、NBCのテコ入れにより、最終エピソードでニコルスが死んでしまいます。そこへ双子の兄弟ジム・ニコルスが現れ、保安官を引き継ぐ形で終わります。来シーズンからパワーアップした「新・保安官ニコルス」が観られるはずが...何と番組は終了してしまいます。もっとも「保安官ニコルス」での経験と人脈が、次の「ロックフォードの事件メモ」につながるんですけどね。
   
CAST:
ニコルス(ジェームズ・ガーナー):羽佐間道夫
ルース(マーゴット・キッダー)
ケッチャム(ジョン・ベック)
ミッチ(スチュワート・マーゴリン)
| 番組ガイド:西部劇 | 18:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「ラレード」「西部の三匹」 
 
「ラレード」Laredo は往年の西部劇『テキサス決死隊』をベースにTVシリーズ化したもので、西部劇「バージニアン」の1エピソードをパイロット版に1965年からNBCで放映されました。日本では1966年にフジテレビ系で放映され、途中から「西部の三匹」と改題されています。1880年代のテキサス州ラレードの町を舞台にパーマリー隊長に集められた3人がテキサスレンジャーの"Bカンパニー"として悪党を捕まえるウェスタンドラマです。リース・ベネット(ネビル・ブランド)は元結合陸軍将校で波瀾に富んだ人生をおくってきた常に年齢を気にしている40代の男です。チャド・クーパー(ピーター・ブラウン)はニューオリンズ出身の二枚目ながら元国境警備隊員で早撃ちの名手です。ジョー・ライリー(ウィリアム・スミス)はインディアンによって育てられた追跡の名人です。「ラレード」は勇敢なテキサスレンジャーの物語ですが、大ドジも踏めば悪ふざけもする、しかし任務はきっちり果たす三人組の活躍をアクションとユーモアで描いています。『テキサス決死隊』自体が三銃士のキャラを西部劇に持ち込んだ映画なので「ラレード」の三人のからみのシーンがとても面白いです。(チャドとジョーがリースの年齢についてからかうのがお決まりのパターン)番組のムードとしては「西部二人組」に近いのですが、もうちょっとコメディ要素が強いです。
 
「アンタッチャブル」でアル・カポネを演じたコワもてのネビル・ブランドにコミカルな役を配し、「連邦保安官」の保安官助手役で有名なピーター・ブラウンに2枚目のレンジャーというはまり役を配し、タフガイだけどやさしいジョーにウィリアム・スミスという絶妙のキャスティングでした。ネビル・ブランドは亡くなっていますが、ピーター・ブラウンもウィリアム・スミスも現役の俳優で、ピーター・ブラウンは「ネイビー・ファイル」にウィリアム・スミスは「刑事ナッシュ・ブリッジス」に出演しています。「ラレード」は吹き替え陣がまた素晴らしく、リース役の金井大氏(スタハチのドビー主任)がとぼけた味を出せば、チャド役の野沢那智氏が2枚目演技で対抗し、川津祐介氏(ザ・ガードマンと同時期)が優しいジョー役を好演し、パーマリー隊長役を何と新東宝や東映時代劇のスターである黒川弥太郎氏が渋くきめていました。
   
CAST:
リース・ベネット(ネビル・ブランド):金井大
チャド・クーパー(ピーター・ブラウン):野沢那智
ジョー・ライリー(ウィリアム・スミス):川津祐介
パーマリー隊長(フィリップ・ケリー):黒川弥太郎
| 番組ガイド:西部劇 | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
番組ガイド:「ワイオミングの兄弟」

「ワイオミングの兄弟」The Monroes は1966年〜67年にABCから放映、日本では1967年にNHKで放映された孤児たちが大自然や悪地主と戦うウェスタンドラマです。1876年の荒れたワイオミングに家を建てるために旅をしていたモンロー一家は両親が河で溺れ死んでしまい、残された18才の長男クレイト(マイケル・アンダーソン・JR)と16才の長女キャシー(バーバラ・ハーシー)がリーダーとなって幼い兄弟と共にワイオミングに向かいます。旅の途中で知り合い保護者的立場で彼らを見守る脱インディアンのダーティジムも加わってたどり着いたワイオミングの地。そこには彼らを騙し、モンロー家の土地を奪わんとするマポイ男爵ら大地主がいて執拗な妨害をしてきます。地元での味方スリーブ(ベン・ジョンソン)やルエル(ジム・ウェストモアランド)の助けを受け、クレイトとキャシーは双子のジェフとフェン、末っ娘のエミー、そして愛犬スノーと共にモンロー家の土地を守っていきます。
マイケル・アンダーソン・JRは『難破船』や『偉大な生涯の物語』などに出演していた若手俳優ですが、父親は『八十日間世界一周』を監督したマイケル・アンダーソンです。バーバラ・ハーシーは『去年の夏』『明日に処刑を』『ナチュラル』『アンナとその姉妹』『ライトスタッフ』『ある貴婦人の肖像』など出演作も多い演技派女優です。『明日に処刑を』で共演したデビッド・キャラダインとの永年の同棲生活でも有名になりました。ベン・ジョンソンは『黄色いリボン』『シェーン』『ワイルドバンチ』などに出演している西部劇の大ベテランです。スピルバーグの『続・激突!カージャック』ではハイウェイパトロールのタナー警部を好演している。
 
CAST:
クレイト・モンロー(マイケル・アンダーソン・JR):山本勝
キャシー・モンロー(バーバラ・ハーシー)
ジェファーソン・モンロー(キース・シュルツ)
フェニモア・モンロー(ケビン・シュルツ)
エミー・モンロー(タミー・ロッキー)
ダーティ・ジム(ロン・ソーブル)
スリーブ(ベン・ジョンソン)
ルエル・ジャクソン(ジム・ウェストモアランド)
メジャー・マポイ男爵(リーアム・サリバン)
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| 番組ガイド:西部劇 | 18:17 | comments(1) | trackbacks(0) |
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